Live HLS
ソースの割り当て
実装は通常の手順に従います。プレーヤーを作成し、以下のサンプルのようにライブ HLS URL をソースとして指定します。注意:ソースの拡張子は .m3u8、タイプは application/x-mpegURL です。
curl \
--header "Content-Type: application/json" \
--user $EMAIL \
--request POST \
--data '{
"name": "MySamplePlayer",
"configuration": {
"media": {
"sources": [{
"src":"http://bcoveliveios-i.akamaihd.net/hls/live/215102/master_english/398/master.m3u8?playerId=1111&lineupId=&affiliateId=&pubId=3333&videoId=2222",
"type":"application/x-mpegURL"
}]
}
}
}' \
https://players.api.brightcove.com/v2/accounts/$ACCOUNT_ID/players
ライブ UI
ライブ UI では、プログレスバーと現在の時間表示は非表示になりますが、コントロールバーに LIVE バッジが表示されます。

既知の問題
ライブ HLS と新しいプレーヤーに関する既知の問題は次のとおりです。
- iOS はライブ HLS を再生する際にネイティブ プレーヤーを使用します。
- iOS ではライブストリームで再生を押すと全画面になり、新しいプレーヤーではこれを制御できません。
- 現在、新しいプレーヤーは HLS ストリームがライブかどうかを検出できないため、Android ではライブ UI が適用されません。